category: 使い方、操作方法  1/4

【Eclipse】ライブラリ名指定でドハマリ【覚書】

OSをVista→Win10に変更したことにともない、開発環境も今まで使っていたNetbeansからEclipseに移行してみたのだけど、EclipseでAviUtlのDLLを作成するための環境整備でドハマリしたので覚書。 あーでもない、こーでもないと無駄にした時間を考えると……(´・ω・`) きっとまた時間が経って、新たにプロジェクトを作ろうとすると忘れていると思うので、未来の自分に足がかりになるであろう痕跡を……。...

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【AviUtl】グループ制御の効果範囲について覚えておくべきこと【拡張編集】

グループ制御は『上位グループ制御の影響を受ける』にチェックを入れると、上位レイヤーに配置したグループ制御の影響を受けることができる。 これを上手く使いこなせると、複雑な動きやフィルタ効果をかけることができるようになり、編集がぐんと面白くなるのだけど、対象レイヤー数をしっかりと指定しないと、上手く機能せず悩むことになる。  ...

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【AviUtl】シーンの設定内にある画像サイズについて【拡張編集】

通常、各Sceneは新規プロジェクトファイル作成で指定した動画のサイズを引き継ぐ。それに対して、この『画像サイズ』を指定してやると、そのSceneはここで指定した画像サイズになる。 これがどういうことかといえば、シーンオブジェクトとしてSceneを利用するときにシーンオブジェクトが指定サイズのオブジェクトになるということを意味している。 たとえば640x720と指定すれば、640x720の大きさを持つ画像オブジェクトのような扱...

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【AviUt】時間制御の簡単な使い方2【拡張編集】

以前、書いた【Aviutl】時間制御の使い方【拡張編集】のその2。前回は、時間制御の基本的な使い方、繰り返しのみだったので、今回は逆再生(時間を遡る)に関して。 逆再生は映像を逆再生させることは勿論、プラス方向の時間軸の効果しかないフィルタをマイナス方向の時間軸の効果として使用することもできるので使い熟せると、演出の幅が広がる。...

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【AviUtl】カウンター(カスタムオブジェクト)の簡単な使い方【拡張編集】

カウンター(カスタムオブジェクト)は、経過時間をカウントするオブジェクト。 設定によって1,2,3,4,5,6……というふうに数値が増えたり、100,99,98,97……というふうに数値が減ったりする。初期値と表示形式の組み合わせによっては、13:42.58(13時42分58秒)といった感じの時計のような使い方もできる。  ...

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