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【ES ファイルエクスプローラ】Android側からWi-Fiを使ってPC側にファイル転送や変更等を行う方法の覚書【ME173X】

Edit Category Android

Screenshot_2013-09-16-00-32-13

ESファイルエクスプローラを使って、MeMO Pad HD7(Androidのタブレット)側からPC(Windows)側にWi-Fiを使ってファイル転送(ファイルの追加や変更、削除。ファイル共有)できるようにする手順。

主に自分用の覚書と注意点。長々と書いたけれど、実用的な話は【自宅の無線LANで『共有』できる環境の構築】以降ww


動機と条件

ファイルをやりとりするのに、いちいちMicroSDHCを抜き差ししたりUSBケーブルを接続したりという作業は面倒臭い。できれば、ローカルやMicroSDで行う程度の、ファイルのコピペや削除と同じ作業量で、PCとのファイルのやりとりを実現したい。そんな感じの欲求からアプリを色々と調べ始める。

条件は自宅内でのPCとのファイルのやりとり。Wi-Fiを使うが、クラウド等の外部サービスは使わない。外出時、もしもMeMO Pad HD7の容量が足らなくなったらGmailやGoogleドライブ等を使うので、リモート云々はなし。

既にMeMO Pad HD7でルータを介してネットにアクセスできる状態。

Google Play ストアにあったWi-Fiアプリ

上記の動機を満たしてくれそうなアプリは、Google Playストアで検索をかけると、すぐに見つかった。検索用語は『Wi-Fi File 転送』といった感じ。検索に引っかかったものの中から★の数が多く、レビューもそこそこのものをMeMO Pad HD7にインストールしてみた。製作者が違うだろうに大体が『WiFi File ~』のような名前……。

ちなみにhttpを使ったものからftpを使ったものまで、幾つか試してみたところ、どれもそれほど悪くはないのだけれど、しかし、どれもちょっと微妙(ちなみにそれらは基本的にタブレットやスマホをサーバにして、PCからファイル操作をするもの)だった。

例えば操作性が悪かったり、数タップで転送状態まで持っていけるものの、PCの方からしかファイル管理ができなかったり、頻繁に画面いっぱいの広告が出たり……。

 

どうにかならないものかとネットで検索をかけると、鉄板らしい『ES ファイルエクスプローラ(無料)』で広告が少なく色々とできるらしいことがわかり、ファイル管理も高水準で可能だということで、『ES ファイルエクスプローラ』をインストールしてみた。

結果、鉄板といわれるだけあって、これまでのアプリとは違い、PC側がサーバとなる(Windowsのファイル共有)仕様PC側がサーバとなる(Windowsのファイル共有)ことも可能な仕様で、バッテリーの節約のためにスリープモードになりやすいMeMO Pad HD7を使用する上では、PCが起動していればスマホ側から勝手にファイルを追加や変更、削除できるのが個人的には大きなメリットだった。

 

※ 前者のアプリと後者のアプリの大きな違いは、ファイル管理における操作の主体がPC側かタブレット(スマホ)側か。ES ファイルエクスプローラはタブレット(スマホ)側でファイル管理ができる。

※ 正確には、ESファイルエクスプローラは、ツールのリモートマネージャ機能が前者、今回、使おうとしているネットワークのLAN機能が後者。(追記しました)

ES ファイルエクスプローラについて

Windowsのエクスプローラ風のファイル管理アプリで、Android独特の操作があるものの、ほぼ直感的に使える。

戸惑った部分はファイルやフォルダを選択してからでないと、お気に入り登録を始めとする諸操作ができないこと。最初はお気に入りの登録の仕方がわからなくて設定等を探しまわったが、戸惑ったところは本当にそれくらい。

アプリの機能や操作性については、ファイル管理はお気に入り、ローカル、ライブラリ、ネットワークなど保存領域、ファイルの種類別、ネットワークごとなど、使いやすい、選びやすい項目の使用になっているし、クリップボードから過去に選択したものを貼り付けることもできたので良かった。

自宅の無線LANで『共有』できる環境の構築

ES ファイルエクスプローラを使って、PCの共有フォルダにファイルを追加や変更、削除するためには、当然ながらPCの『共有』機能を使えるようにする必要がある。

ちなみに『共有』と書くと、途轍もなく危険な香りが漂うかもしれないけれど、ルータをそれなりに設定していて、PCにファイアウォールを入れておき、『共有』するフォルダやファイルを限定してやればそれほど危険でもない……はず。そんなに危険だったら、機能として廃止されているだろうし。

 

この場合の『共有』のイメージとしては、自宅のLAN環境を自宅の廊下だとすれば、各PCやタブレット、スマホなどはそれぞれの個室(HDD等の記憶媒体の大きさが部屋の大きさ)で、この『共有したフォルダ』は自分の個室の前にもうひとつエントランスを作るという感じに近いかもしれない。

今回、共有設定にしたのはフォルダ位置の分かりやすさや転送したいファイルのメインが写真や動画ということもあって、パブリック内の『ピクチャ』フォルダ内に新規に作成したフォルダA。

AA2013000309

赤い四角枠が作成されたフォルダで、赤い丸枠が共有を示すアイコン。黒で塗り潰されているのがPC側のユーザー名、白で塗り潰されているのがこの共有フォルダを共有しているユーザー名。

共有フォルダの作り方(PC側)

  1. どのHDDのどの階層でもいいので、目的の場所に普通にフォルダを新規作成して名前をつける。
  2. 作成したフォルダを選択して、マウスの右クリックすると現れるメニューの中から『共有』を選択する。
  3. ファイル共有にまつわる設定画面が出るので、共有を行うユーザーを選び、そのユーザーを『追加』する。※
  4. 追加したユーザーのアクセス許可のレベルを設定してやる。※

 

 

※1 タブレットやスマホからPCにフルアクセスできてしまうと、セキュリティ的にどうかと思うので、このときに作成するユーザーは、管理者権限のないWindowsのユーザーアカウントを新規に作成したほうが無難。

※2 ※1で作成したWindowsのアカウント名とパスワードが、タブレットやスマホの『ES ファイルエクスプローラ』から共有フォルダにアクセスするときに必要になる。

※3 Guestはアカウント名やパスワードを必要とせずに匿名でアクセスできてしまう(お手軽ではあるのだけど……)ので、やはりある程度のセキュリティを保ちたければ、Guestは使わずにタブレットやスマホ用のWindowsアカウント作成し、それを使いたいところ。

 

AA2013000310

緑枠がユーザーの選択と追加。ここにPCに登録されているユーザー名(アカウント名)とGuestや新規ユーザーの作成等の項目がある。

黒く塗り潰されているのはこのPCのユーザー名(管理者、所有者)。赤く塗り潰されているのが新規に作成したアカウント名(ユーザー名)。黄色い枠がユーザー選択のなかに元からある『Guest』を追加したもの。青枠がユーザー個々のアクセス許可のレベル。

 

ちなみにアクセス許可のレベルの違いは、

  • 閲覧者:閲覧のみ可能。
  • 投稿者:自分のファイルのみ追加や変更、削除が可能。
  • 共同所有者:共有フォルダ内のファイルの追加や変更、削除が可能。
  • 所有者:全て可能。

という感じ。Windowsのバージョンによって名称や多少の違い(上の画像はVista)があるかも……。

 

オススメの新規設定は、タブレットやスマホからのアクセス用に新たにWindows用のユーザーアカウントを作成(標準ユーザー)して、ファイル共有のアクセス許可レベルは投稿者(or共同所有者)といったところ。

Guestは例示として追加しただけでこの後、削除済み。

ES ファイルエクスプローラでPCの共有フォルダにアクセスする(タブレット側)

PC(Windows)側の受け入れ態勢が整ったので、MeMO Pad HD7の『ES ファイルエクスプローラ』を起動して、PCの共有フォルダにアクセスする。

以下はそのときのサンプル画像。

Screenshot_2013-09-16-00-30-53 ES ファイルエクスプローラを起動させたところ。見えているのはローカルの端末位置。(Linux版の C:\みたいな位置)
Screenshot_2013-09-16-00-31-46 左上のマークをタップして、様々なショートカットを呼び出したところ。

今回の目的はLAN内のPCにアクセスすることなので、『ネットワーク』→『LAN』をタップ。
Screenshot_2013-09-16-00-31-09 LANに移動したので、下のメニューからスキャンを掛けて自宅のLAN内に接続されているPCを探したところ。

自宅には他にもPCはあるものの、電源が入っておらずネットワークに参加していなかったために一台のみ表示される。このとき、共有フォルダを作ったPCのIPアドレスが表示されているものを選択する。

ちなみに大抵のPCは192.168.1.~で表示され、~の部分は2以上の数字。1は大抵がルータ、250はアクセスポイントであることが多い。
Screenshot_2013-09-16-00-32-13 長押しで検出されたPCを選択して、『編集』からログインするための情報を入力しているところ。

ドメイン:不要。
サーバー:(共有フォルダ)の位置。※
ユーザー名:WindowsにログインするためのWindowsのアカウント名。
パスワード:WindowsにログインするためのWindowsのパスワード。
匿名:チェックを外す。
表示:今後、ESファイルエクスプローラ上に表示される共有フォルダの名前。

一度、入力しておけば共有フォルダの位置や設定を変えない限り、この入力情報を変更する必要はない。

※ 上のほうで、どのHDDのどの階層に共有フォルダを作ってもいい、と述べたけれど、慣れないうちはパブリック内などの、わかりやすい位置に共有フォルダを作り、『共有』に慣れたら別の場所に……としたほうが無難かもしれない。

ちなみに共有フォルダの設定で、PCの所有者と新規作成したユーザーのみ追加(Guestなどは追加していない)しているために、しっかりと情報を入力しないとログインで弾かれる。

 

スクリーンショットを撮り忘れてしまったけれど、この後、PC側の共有フォルダにログインできて、写真(スクリーンショット)をPC側にコピペしている。画面的には

Screenshot_2013-09-16-00-30-53

と同様。ただし、新規に作成したフォルダなので、コピペするまでファイルは何もない状態だけど。

AA2013000312

こっちはMeMO Pad HD7で撮った『ESファイルエクスプローラ』のスクリーンショットを、MeMO Pad HD7からPCの共有フォルダにコピペしたもののキャプチャ。

まとめ

長々と書いたけれど、一連の流れを簡単にまとめると、

  1. ESファイルエクスプローラをタブレット(スマホ)にインストール。
  2. PC(Windows)で、タブレットからPCにアクセスするためのWindowsの標準アカウント(管理者じゃないもの)を作ってやる。
  3. PC側にファイルのやりとりをするためのフォルダを作ってやる。
  4. PC側に作成したフォルダを共有に設定し、タブレットからPCにアクセスするために作ったアカウント名を共有フォルダの設定に追加、アクセス許可のレベルは投稿者(共同所有者)にしてやる。
  5. タブレットからESファイルエクスプローラを起動する。
  6. ネットワーク内のLANを選択して、スキャンを行う。
  7. 共有フォルダを作成した端末(PC)を選択して、『編集』からログイン情報を入力する。
  8. ログインができ、必要なファイルを追加や変更、削除できたら成功。

※ 茶字がタブレット(スマホ)側ですること、黒字がPC側ですること。

こんな感じ。

 

初めてだど、「難易度高そう……」と尻込みしてしまうかもしれないけれど、一度やってみると、「そんなもんか」という程度。Wi-Fi付きの外付けHDDやNASで同じようなこともかのうなはず。

その場合には、それぞれにログインするためのIDとパスワード(Windows管理下になければWindowsのアカウントは使えないので、それぞれの端末に設定したログインするためのIDとパスワードを使う)を、ESファイルエクスプローラのLAN上に出てきた端末に入力してやる。

注意点としては、面倒臭がらずにアクセス許可のレベルを制限する(Guest等はできるだけ使わない)こと。あとは……ルータのセキュリティを固めておく(タブレット(スマホ)のMACアドレスを登録しておく。破られているとはいえどもやらないよりはマシ)などなど。

 

 

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Comments
 
ありがとうございました。参考になりました!
 
Re: タイトルなし 
> ありがとうございました。参考になりました!
どういたしまして~。
 
ログイン時の注意 
ルータがローカルの端末にIPアドレスを自動で割り振る設定の場合、端末に割り振られるIPアドレスが時折変更される。たとえば192.168.1.5→192.168.1.3などなど。そうした場合、保存されていた設定を使うと、保存時と現在のIPが異なるためにログインに失敗する。

なので、保存されている設定を『編集』で再設定(IP部分の修正)してやる必要がある。
 
 
めっちゃ分かりやすくて参考になった!
thankyou very much!!
 
Re: タイトルなし 
> めっちゃ分かりやすくて参考になった!
> thankyou very much!!

お役に立てたようで幸いです。
 


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