【AviUtl】Sin(Cos)カーブ生成スクリプト 2系統5種【拡張編集】

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よくあるSin(Cos)カーブを作るカスタムオブジェクト。1系統目はカーブの長さを調節できるタイプで、もう1系統はカーブが画面の端から端まであるタイプ。

時間経過によって動き(固定も可能)、変動の幅や高さ、進行方向も変更可能。

 

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また、おまけ程度のレベルだけど、カメラ制御下で奥行き(Z方向)のあるものや、点(円)じゃなくて線(アスペクト比を指定した四角形等)をSinカーブにすることで擬似的に立体的に見える(処理が軽い)もの、Sin(Cos)をn乗できるものもあり。

DL

 

FC2の仕様の都合でテキストファイルとして保存されているので、ブラウザの『名前をつけてリンク先を保存』を選択するか、リンク先に飛んでからCtrl + Aで全文を選択し、メモ帳等に貼り付けて保存して下さい。

その後、保存されたファイルの拡張子がtxtになっているはずなので、それをobjに変更し、AviUtlのScriptフォルダ以下にコピペすればスクリプトが使えるようになります。

例@Sin(Cos)Curve.txt →→→ @Sin(Cos)Curve.obj

 

注意点

このオブジェクトにフィルタを掛けたいときは一旦、別のSceneに配置し、シーンオブジェクトとして読み込み、それにフィルタ効果を追加する必要あり。

 

 

 

 

 

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